なごやの文化財

真宗大谷派名古屋別院梵鐘

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真宗大谷派名古屋別院梵鐘
地域
中区
時代
江戸時代前期【元禄5年(1703)】
文化財の種類
工芸
ゆかりのある人物

尾張藩鋳物師頭領水野太郎左衛門家

所在地
〒460-0016
中区橘2丁目8番55号
最寄駅

東別院駅

行き方

名城線「東別院」から徒歩5分

観覧料
休館日
見学
常時
市指定年月日
平成16.4.21
所有者・管理者
真宗大谷派名古屋別院

江戸時代前期の梵鐘としては市内最大。

江戸時代前期の梵鐘としては市内最大のもので、全体に簡素ながら鋳上りの良い佳作である。現在も実際に撞かれているが、傷はなく保存状態は良好である。尾張藩鋳物師頭領水野太郎左衛門家の代表作である。

所在地
〒460-0016 中区橘2丁目8番55号
最寄駅

東別院駅

行き方

名城線「東別院」から徒歩5分